研究紹介- 伊藤 彰則 -


画像・音声を用いたマルチモーダルインタフェース

人間が伝えたいさまざまなニュアンスを機械に理解させるため、ジェスチャや表情、笑い声などを機械に認識させる研究を行っています。
URLhttp://www.makino.ecei.tohoku.ac.jp


音声対話システムの開発

よりよいユーザインタフェースを目指して、声による対話を使って機械とやり取りをするための「音声対話システム」を開発しています。
URLhttp://www.makino.ecei.tohoku.ac.jp


歌声を使った音楽検索

音楽データベースの中から曲を検索する際に、鼻歌(ハミング)や通常の歌声をキーとして利用する方法を開発しています。
URLhttp://www.makino.ecei.tohoku.ac.jp


高能率音楽符号化

MP3に代表される音楽圧縮について、より高音質・低ビットレートの手法の開発を行っています。


高度なCALLシステムの開発

コンピュータを使って外国語を勉強するためのシステムがCALLシステムです。従来のマルチメディア教材的なCALLシステムに加えて、発音練習や作文練習をコンピュータが自動的に評価する手法を開発しています。


音声認識システムの開発

よりよいユーザインタフェースを開発するため、人間の声をコンピュータに認識させるための方法を開発します。
URLhttp://www.makino.ecei.tohoku.ac.jp
   
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