総説・解説記事- 小野田 泰明 -
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件数:66件
[2017]
1.「建築」の実現に向けて──建築の価値を発現させるていねいな発注.[10+1 10+1 Web Site,http://10plus1.jp/monthly/2017/07/issue-02.php, (2017)]小野田泰明
2.金のガチョウを殺してはならない-デザインビルドは悪魔の技か.[新建築社 新建築,92(5), (2017), 56-59]小野田泰明
[2016]
3.集合住宅計画にあたってのまちの将来像.[新建築社 新建築,91(12), (2016), 90]千葉学他
4.計画実装という観点から見た東日本大震災からの復興とその課題.[都市計画協会 新都市,(3), (2016), 24-27]小野田泰明
5.5年目を迎える震災復興の経験を災害に強いまちづくりにどう生かすべきか.[5年目を迎える震災復興の経験を災害に強いまちづくりにどう生かすべきか 近代建築, (2016), 84-93]内藤廣、中井検裕、小野田泰明、槻橋修
[2015]
6.震災と制度/制度と都市.[日本建築学会 建築雑誌,130(1674), (2015), 4-7]小野田泰明、大方潤一郎
7.黃 聲遠とは何者か.[TOTO出版 Living in Place, (2015), 12-23]小野田泰明
8.公の施設をどう考えるか.[新建築社 新建築,90(6), (2015), 36-38]小野田泰明
9.よりよい未来を具現化する復興のために-岩手県釜石市.[自治研中央推進委員会 月刊 自治研,15(666), (2015), 21-28]小野田泰明
[2014]
10.建築の選び方のナゾ.[エ―ディ―エー・エディター・トーキョー GA Japan,(131), (2014), 130-137]小野田泰明
11.復興作業の概要と建築人の役割.[学芸出版社 3.11以後の建築: 社会と建築家の新しい関係, (2014), 56-65]小野田泰明
12.実施設計はリスクのかたまり.[日経BP社 日経アーキテクチャー,(1033), (2014), 30-31]小野田泰明
13.未来につながる復興のために必要なこと.[マルモ出版 ランドスケープデザイン,(98), (2014), 56-63]小野田泰明
14.復興の作業に必要な五つの力.[日本建築家協会 Architect, (2014), 16]小野田泰明
15.施主、設計者の思いと音響設計ー東北大学川内萩ホールー.[日本音響材料協会 音響技術,43(166), (2014), 10-14]小野田泰明
16.被災地の学校再生について.[近代建築社 近代建築,(68), (2014), 40-45]小野田泰明
17.Public Housing for the Mitigation on the Negative Impact of Environmental Transition on the Victims.[IRIDeS, Tohoku University HFA IRIDeS Review Report; Focusing on 2011 Great East Japan Earthquake, (2014), 45]Yasuaki Onoda
18.Integrated Perspective of civil Engineering, Architecture and Urban Planning.[IRIDeS, Tohoku University HFA IRIDeS Review Report focusing on 2011 Great East Japan Earthquake, (2014), 40]Yasuaki Onoda
19.東日本大震災からの復興における高齢社会への対応.[社団法人 建設コンサルタンツ協会 Civil Engineering Consultant,(263), (2014), 10-13]小野田泰明
20.未曾有の3年間:復興のパースペクティブ.[日本建築学会 建築雑誌,129(1655), (2014), 6-11]小野田泰明、内藤廣
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