総説・解説記事- 青山 真帆 -
表示方法: 表示形式: 表示順:
件数:22件
[2019]
1.複雑性悲嘆のスクリーニング尺度であるBrief Grief Questionnaire(BGQ)の短縮化についての研究.[Palliative Care Research,14(Suppl.), (2019), S331]佐藤 桃香, 青山 真帆, 伊藤 正哉, 竹林 由武, 森田 達也, 志真 泰夫, 升川 研人, 五十嵐 尚子, 宮下 光令
2.認知症患者におけるGood Deathの在り方に関する認知症患者、家族、医師、看護師、介護職に対するインタビュー調査の内容分析.[Palliative Care Research,14(Suppl.), (2019), S433]渡会 紘子, 高橋 在也, 山川 みやえ, 青山 真帆, 五十嵐 尚子, 坂井 志麻, 深堀 浩樹, 中西 三春, 佐藤 一樹, 長江 弘子, 宮下 光令
3.大学病院緩和ケア病棟における臨床宗教師の役割 入院患者の語りの主題分析結果を通して.[Palliative Care Research,14(Suppl.), (2019), S229]金田 諦晃, 青山 真帆, 平塚 裕介, 田上 恵太, 宮下 光令, 井上 彰
4.臨床宗教師介入による心理的影響に対するインタビュー調査.[Palliative Care Research,14(Suppl.), (2019), S342]平塚 裕介, 青山 真帆, 金田 諦晃, 升川 研人, 田上 恵太, 宮下 光令, 井上 彰
[2018]
5.J-HOPE研究の10年 2007年〜2016年のわが国の緩和ケアの質の推移.[Palliative Care Research,13(Suppl.), (2018), S314]宮下 光令, 五十嵐 尚子, 青山 真帆, 清水 恵, 佐藤 一樹, 森田 達也, 木澤 義之, 恒藤 暁, 志真 泰夫
[2017]
6.遺族の声を臨床に生かす J-HOPE3研究(多施設遺族調査)からの学び J-HOPE 3研究の概要と療養場所がケアの質・遺族の精神的健康状態にあたえる影響について.[がん看護,22(5), (2017), 534-539]青山 真帆, 羽多野 裕, 宮下 光令
7.【がん患者の最期のQOLを高める 臨死期の心身の変化とその看護】 (Part8)死後の処置とグリーフケア グリーフケア.[看護技術,63(7), (2017), 690-693]青山 真帆
8.【実践としてのビリーブメントケア 熟練者のスキルを取りこむ】 遺族の複雑性悲嘆 J-HOPE3研究の結果から.[緩和ケア,27(2), (2017), 081-084]青山 真帆
9.【グリーフケアを考える-終末期のケアから、地域への働きかけまで】 遺族研究にみる「望ましい終末期ケア」と「望ましい看取り」.[訪問看護と介護,22(1), (2017), 20-25]青山 真帆, 宮下 光令
10.がん患者の遺族における複雑性悲嘆のスクリーニング尺度であるBrief Grief Questionnaire(BGQ)とInventory of Complicated Grief(ICG)の比較(J‐HOPE2016研究).[日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集,22nd, (2017), S333-]五十嵐尚子, 青山真帆, 伊藤正哉, 中島聡美, 坂口幸弘, 森田達也, 志真泰夫, 宮下光令
[2016]
11.がん患者の療養生活における意思決定に関する家族の困難感.[Palliative Care Research,11(Suppl.), (2016), S314]清水 恵, 柳原 一広, 青山 真帆, 森田 達也, 恒藤 暁, 志真 泰夫, 宮下 光令
12.傾向スコア法によって調整した最期の療養場所とクオリティ・オブ・ケア、クオリティ・オブ・デスとの関連 J-HOPE study 3.[Palliative Care Research,11(Suppl.), (2016), S319]羽多野 裕, 青山 真帆, 山口 拓洋, 森田 達也, 木澤 義之, 恒藤 暁, 志真 泰夫, 宮下 光令, J-HOPE3研究グループ
13.終末期がん患者へのリハビリテーションに関する家族の体験に関する研究.[Palliative Care Research,11(Suppl.), (2016), S291]関根 龍一, 森田 達也, 前田 一石, 木澤 義之, 恒藤 暁, 志真 泰夫, 青山 真帆, 宮越 浩一, 宮下 光令
14.遺族によるホスピス・緩和ケアの質の評価に関する研究(J‐HOPE3研究)―研究方法および応諾状況・対象者背景の報告.[日本がん看護学会誌,30, (2016), 264-]青山真帆, 宮下光令
[2015]
15.遺族からみたがん患者のGood Deathの達成および終末期のケアに対する全般的満足度の関連要因.[日本がん看護学会誌,29(Suppl.), (2015), 171]竹内 真帆, 清水 恵, 佐藤 一樹, 菅野 雄介, 杉山 育子, 重野 朋子, 杉沢 真衣, 志真 泰夫, 宮下 光令
[2014]
16.遺族の声を臨床に生かす J-HOPE研究(多施設遺族調査)からの学び(第6回) 遺族の悲嘆とケア.[がん看護,19(4), (2014), 407-413]竹内 真帆, 坂口 幸弘
[2013]
17.【根拠に基づいた看取りのケア】 グリーフケア.[がん看護,18(7), (2013), 727-729]竹内 真帆
18.病棟-外来の連携のもとに行うリンパ浮腫予防教育の実践報告(第3報).[日本がん看護学会誌,27(Suppl.), (2013), 353]日下 裕子, 竹内 真帆, 鈴木 花菜, 中野 弘枝, 千葉 美貴, 棟方 麻友, 大沼 美智子, 後藤 あき子, 中村 康香, 吉沢 豊予子
[2012]
19.病棟-外来の連携のもとに行うリンパ浮腫予防教育の実践(第2報).[日本がん看護学会誌,26(Suppl.), (2012), 352]鈴木 花菜, 中野 弘枝, 斉藤 久美子, 棟方 麻友, 庄司 さゆり, 大沼 美智子, 中村 康香, 竹内 真帆, 吉沢 豊予子
[2011]
20.切迫早産妊婦の入院中における妊娠の受けとめ.[母性衛生,52(3), (2011), 197]中村 康香, 跡上 富美, 竹内 真帆, 吉沢 豊予子
Page: [1] [2] [next]
戻るこのページのトップへ
copyright(c)2005 Tohoku University