論文- 鈴木 岩弓 -
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件数:94件
[2019]
1.伯耆大山信仰−縁起に示された大山の霊威−.[大山と三徳−その信仰と行事−,(2019)]鈴木岩弓
2.臨床宗教師の誕生とその意義.[人道研究ジャーナル,8,(2019),70-79]鈴木岩弓
[2018]
3.死者を忘れない “死者の記憶”保持のメカニズム.[鈴木岩弓・森謙二編『現代日本の葬送と墓制 イエ亡き時代の死者のゆくえ』(吉川弘文館),(2018),150-168]鈴木岩弓
4.柳田國男と仙台の地.[鈴木岩弓・小林隆編『柳田國男と東北大学』(東北大学出版会),(2018),29-61]鈴木岩弓
5.2・5人称の死者.[鈴木岩弓, 磯前順一, 佐藤弘夫『〈死者/生者〉論 ―傾聴・鎮魂・翻訳―』(ぺりかん社),(2018)]鈴木岩弓
6.子どもの死を考える.[グリーフケアを身近に―大切な子どもを失った哀しみを抱いて,(2018)]鈴木岩弓
[2017]
7.祖先崇拝.[月本昭男編『宗教の誕生—宗教の起源・古代の宗教—(宗教の世界史1)』(山川出版社),(2017),84-100]鈴木岩弓
8.霊と肉と骨—現代日本人の死者観念—.[智山勧学会編『葬送儀礼と現代社会』(青史出版),(2017)]鈴木岩弓
[2016]
9.死者と生者の接点.[『震災学』(東北学院大学),9,(2016),37-43]鈴木岩弓
10.経文聴取により喪失悲嘆ストレスのケア.[『仏教看護・ビハーラ』,(第11),(2016),151-165]谷山洋三・得丸定子・奥井一幾・今井洋介・森田敬史・郷堀ヨゼフ・カール・ベッカー・高橋原・鈴木岩弓
11.『臨床宗教師』の誕生―公共空間における宗教者のあり方―.[磯前順一・川村覚文編『他者論的転回 宗教と公共空間』(ナカニシヤ書店),(2016)]鈴木岩弓
[2015]
12.被災地における"祈りの場"の誕生-宮城県名取市閖上地区の日和山-.[現代宗教2015,(2015),153-177]鈴木岩弓
13.震災被災地における怪異の場.[口承文芸研究,38,(2015),28-41]鈴木岩弓
[2014]
14.死の認識の変遷―現代社会の死の文化―.[変容する死の文化―現代東アジアの葬送と墓制―,(2014),3-29]鈴木岩弓
15.山上霊地の死者供養―大光院のホトケヤマ―.[『東北民俗』,(第48),(2014),49-56]鈴木岩弓
[2013]
16.東日本大震災による被災死者の慰霊施設.[慰霊の系譜-死者を記憶する共同体(森話社),(2013)]鈴木岩弓
17.東北地方の「骨葬」習俗.[講座東北の歴史 第六巻 生と死,(2013),249-274]鈴木岩弓
18.いまなぜ臨床宗教師の養成が必要なのか.[寺門興隆,(176),(2013),108-116]鈴木岩弓
19.いま宗教者に求められていることは何か.[寺門興隆,(175),(2013),58-65]鈴木岩弓
20.従墳墓看現代.[「台日殯葬文化」国際学術研討会/「2013台湾與日本生命文化事業国際学術論壇/台日「宗教與生死学」学術交流座談会 連合論文集,(2013),139-144]鈴木岩弓
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