著書論文等- 川口 幸大 -
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件数:68件
[2020]
1.[] “盂蘭節与中元節―以広東省、珠江三角洲事例為中心”.[《節日研究》,14,(2020),43-54]川口 幸大
2.[] “Qiaoxiang and Furusato: A Comparative Study of Homes of Overseas Chinese and Japanese Emigrants.”.[In Craig, Christopher, Enrico Fongaro, and Aldo Tollini(eds.), Furusato: ‘Home’ at the Nexus of History, Art, Society, and Self,(2020),139-152]川口 幸大
3.[] 「今日は何食べよう?―百花繚乱の中国外食最前線」.[『Vesta』,118, (2020), 40-43]川口 幸大
[2019]
4.[] 「東北の関西人―自己/他者認識についてのオートエスノグラフィ」.[『文化人類学』,84(2),(2019),153-171]川口 幸大
5.[] 「21世紀の僑郷―華僑のふるさとの観光地化」.[『華僑華人研究』,16,(2019),49-63]川口 幸大
6.[] 「「中華聖地」と「我々の聖地」に見る現代中国の政治、宗教、親族―炎帝黄帝陵から祖先墓まで」.[杉本良男・松尾瑞穂(編)『聖地のポリティクス―ユーラシア大陸の比較から』pp. 291-310、東京: 風響社。,(2019),291-310]川口 幸大
7.[] 「東北の関西人」.[『文化人類学』,84(2),(2019),153-171]川口 幸大
8.[] 「国を挙げての「もったいない」撲滅運動―中国の場合」.[『Vesta』,(113), (2019), 46-47]川口 幸大
[2018]
9.[] 「珠江デルタにおける人の移動の変遷―ある家族の三世代に着目して」.[瀬川昌久(編)『越境者の人類学―家族誌・個人誌からのアプローチ』, 東京: 古今書院,(2018),92-114]川口 幸大
10.[] 「東北から多文化社会を考える」.[『東北文化研究室紀要』,59,(2018),19-34]川口 幸大
11.[] “宗族的话语及其实践-以广东珠江三角洲的一个宗族为例”.[韩敏·色音(编)《人类学视野下的历史、文化与博物馆-当代日本和中国的理论实践》(Senri Ethnological Studies 97), 大阪: 国立民族学博物馆,97,(2018)]川口 幸大
12.[] “Between Confucian Discourse and Practice”.[In Han Min, Kawai Hironao, and Wong Heung Wah(eds.), Family, Ethnicity, and State in Chinese Culture Under the Impact of Globalization, Encino: Bridge 21 Publication,(2018),157-174]川口 幸大
13.[] 「中国の漬物」.[『Vesta』,(109), (2018), 34-38]川口 幸大
[2017]
14.[] 『ようこそ文化人類学へ―異文化をフィールドワークする君たちに』.[京都: 昭和堂,(2017)]川口 幸大
15.[] 『東アジアで学ぶ文化人類学』.[京都: 昭和堂,(2017)]上水流久, 太田心平, 尾崎孝宏, 川口幸大
16.[] 「住み込みと継続的なフィールドワーク―広東省珠江デルタの事例から」.[西澤治彦・河合洋尚(編)『フィールドワーク―中国という現場、人類学という実践』, 東京: 風響社,(2017),345-368]川口 幸大
17.[] “For Whom and By Whom? Internationalization and Globalization of Japanese Anthropology of China.”.[Japanese Review of Cultural Anthropology,18(2),(2017),185-191]川口 幸大
18.[] 「宗教―中国の神・祖先・鬼から考える」.[上水流久彦・太田心平・尾崎孝宏・川口幸大(編) 『東アジアで学ぶ文化人類学』, (2017), 45-61]川口 幸大
[2016]
19.[] 『僑郷―華僑のふるさとをめぐる表象と実像』.[大津: 行路社,(2016)]川口幸大,稲澤努
20.[] 『〈宗族〉と中国社会―その変貌と人類学的研究の現在』.[東京: 風響社,(2016)]瀬川昌久, 川口幸大
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