Books, Original Papers & Review Papers- SATO Daisuke -
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[2018]
1.[O] デジタルデータは古文書を救うか―宮城での18年間・個人的経験から―.[日本歴史,(848),(2018)]佐藤 大介
2.[R] 東日本大震災後の自然災害被災地への支援―個人的経験から.[第5回全国史料ネット研究交流集会予稿集, (2018)]佐藤 大介
3.[R] 1841年1月19 日の陸前の地震について.[第35回歴史地震研究会(大分大会)講演要旨, (2018)]松浦律子,佐藤大介
4.[R] 地域に根差した防災教育のための地震史料のアーカイブ化.[日本安全教育学会 第19回横浜大会予稿集, (2018)]佐藤 健,佐藤大介,柴山明寛
5.[B] 小津久足『陸奥日記』.[東北大学東北文化研究室,(2018)]佐藤大介・青柳周一・菱岡憲司・高橋陽一
[2017]
6.[R] 地域史を通じた「専門知の民主化」の結晶 ―『たどる 調べる 尼崎の歴史』を読んで―.[LINK,9, (2017), 119-122]佐藤 大介
7.[R] 「ふるさとの歴史」の役割―東北の古文書と向き合って―.[日本歴史,829, (2017), 33-35]佐藤 大介
8.[O] 中井源左衛門家文書に見る仙台藩の災害.[滋賀大学経済学部史料館研究紀要,50(1),(2017),1-23]佐藤 大介
9.[B] 少年藩主と天保の危機―大災害下の仙台藩主・伊達斉邦の軌跡―.[大崎八幡宮,(2017)]佐藤 大介
[2016]
10.[B] 陸奥国中村藩山中郷基本資料.[東北大学東北アジア研究センター,(2016)]岩本由輝・多田宏・高倉浩樹・佐藤大介・泉田邦彦
11.[B] 大災害からの再生と協働―丸山佐々木家の備穀蔵建設と塩田開発.[蕃山房,(2016)]佐藤 大介
[2015]
12.[O] 天保七年の伊達騒動-飢饉下の仙台藩主・伊達斉邦と重臣・「世論」-.[平川新編『江戸時代の政治と地域社会 第一巻 藩政と幕末政局』清文堂出版,(2015)]佐藤 大介
13.[R] 災害『前』の所在確認調査」は史料を救うのか ―日本・宮城県の活動から―.[文化財防災体制についての国際比較研究, (2015), 113-117]佐藤 大介
[2014]
14.[R] Actions for Recovery and Pro tection of Privately-Owned Historic Documents Damaged by the Earth quake by Miyagi Shiryō Net (Miyagi Historic Documents Conservation Network).["Progress Report of Great East Japan Earthquake Recovery Present State of Affected Cultural Heritage",Japan ICOMOS National Committee, (2014), 23-24]SATO Daisuke
15.[B] よみがえる江戸時代の村田―山田家文書からのメッセージ―.[(2014)]高橋陽一・佐藤大介・小関悠一郎
16.[O] 歴史資料保全と「ふるさとの歴史」叙述-宮城での経験から-.[歴史学研究,924,(2014),189-198]佐藤 大介
17.[R] 村田町、生い立ちの頃-山田家文書の概観から-.[東北大学東北アジア研究センター叢書『よみがえる江戸時代の村田-山田家文書からのメッセージ-』, (2014), 9-36]佐藤 大介
18.[O] 災害対策をめぐる「協働」と「公共」-天明飢饉後の仙台藩領における備荒貯蓄対策から.[人民の歴史学,201,(2014),1-14]佐藤 大介
19.[R] 災害「前」の歴史資料保全活動と東日本大震災.[(2014), 54-55]佐藤 大介
20.[R] Pre-Disaster Activities to Preserve Historical Materials and the Great East Japan Earthquake.[International Research Institute of Disaster Science (IRIDeS) "HFA IRIDeS Review Report Focusing on 2011 Great East Japan Earthquake“, (2014), 54-55]SATO Daisuke
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