Books, Original Papers & Review Papers- KANOMATA Yoshitaka -
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[2008]
121.[O] 神子柴・長者久保石器群とその後の時代-人類活動と環境変動との対応関係から-.[鹿又喜隆,(2008)]鹿又喜隆
122.[O] 東北地方における定住化のプロセス-旧石器時代終末から縄文時代前期にかけて-.[東北縄文前期社会における集落と生業 予稿集,(2008),17-42]鹿又喜隆
123.[O] 大石田町立歴史民俗資料館所蔵の角二山遺跡細石刃石器群の研究(その2).[山形考古,8(4),(2008),3-6]鹿又喜隆
124.[O] 発掘調査におけるサンプリングの実践と遺跡形成過程の研究-福島県笹山原No.16遺跡の平安時代住居跡とローム層包含層の調査成果をもとに-.[第3回シンポジウム 年代測定と日本文化研究予稿集,(2008),23-29]鹿又喜隆
125.[O] 本州東北部にみられる大型両面加工石器群の研究-新ドリアス期相当の寒冷環境への人類の適応行動-.[旧石器考古学,(70),(2008),59-70]鹿又喜隆
126.[O] 福島県笹山原No.27遺跡にて採取された旧石器時代資料(その1).[福島考古,(49),(2008),93-105]高原要輔・鹿又喜隆・会田容弘
[2007]
127.[O] 東北地方における土器出現期の様相.[第2回シンポジウム 年代測定と日本文化研究 予稿集,(2007),37-48]鹿又喜隆
128.[O] 細石刃文化期の技術組織の一様相.[考古学ジャーナル,(560),(2007),18-23]鹿又喜隆
129.[O] 更新世末から完新世初頭にみられる人類の環境適応-東日本の事例から-.[宮城考古学,(9),(2007),1-20]鹿又喜隆
130.[O] 細石刃集団の移動と生業活動-細石刃の二次加工にみる遺跡間の関係から-.[須藤隆先生退任記念論文集 考古学談叢,(2007),131-149]鹿又喜隆
131.[R] 2006年の動向 旧石器時代(東北).[考古学ジャーナル,558, (2007), 8-10]鹿又喜隆・村上裕次
[2006]
132.[O] 東北地方の尖頭器石器群の技術と編年.[旧石器考古学,(68),(2006),1-16]鹿又喜隆
133.[O] 東北日本の石刃石器群の機能論.[第20回東北日本の旧石器文化を語る会 東北日本の石刃石器群,(2006),53-71]鹿又喜隆
134.[B] 常磐自動車道遺跡調査報告43 四ツ栗遺跡・熊平B遺跡・荻原遺跡.[(2006)]佐々木慎一,鹿又喜隆
135.[B] 常磐自動車道遺跡調査報告42 仲山C遺跡・明神遺跡.[(2006)]佐々木慎一,笠井崇吉,鹿又喜隆
136.[O] 福島県の後期旧石器時代編年と年代.[木越邦彦先生米寿記念シンポジウム 年代測定と日本文化研究予稿集,(2006),85-94]鹿又喜隆
137.[O] 放射性炭素年代測定の現状と課題.[木越邦彦先生米寿記念シンポジウム 年代測定と日本文化研究予稿集,(2006),13-20]酒井公美子・小原圭一・池田利晴・小林弘典・鹿又喜隆
138.[O] 宮城県の旧石器時代編年.[木越邦彦先生米寿記念シンポジウム 年代測定と日本文化研究予稿集,(2006),76-84]小野章太郎・鹿又喜隆
139.[R] 2005年の動向 旧石器時代(東北).[考古学ジャーナル,(544), (2006), 8-10]鹿又喜隆
140.[O] 東北地方.[公開シンポジウム縄紋化のプロセス予稿集,(2006),36-52]鹿又喜隆
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