Review Papers- KITAMURA Yoshifumi -
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[2019]
1.The Global and Local Benefits of Organizing International Conferences in Japan.[Journal of the Virtual Reality Society of Japan,24(2), (2019), 4-6]Yoshifumi Kitamura
[2015]
2.会議報告: ACM SIGGRAPH Asia 2014.[人工知能,30(3), (2015), 402-403]北村喜文
[2014]
3.研究室紹介 東北大学電気通信研究所.[日本バーチャルリアリティ学会誌,19(1), (2014), 40-41]高嶋和毅, 北村喜文
4.インタラクティブコンテンツ: 総論.[映像情報メディア学会誌,68(2), (2014), 113-115]Yoshifumi Kitamura
[2013]
5.エクスペリエンシャルインタラクション ― 論文化しにくい人の経験や体験に焦点を当てた研究.[ヒューマンインタフェース学会誌,15(4), (2013), 295-298]Yoshifumi Kitamura
[2010]
6.巻頭言 「地域から世界のVR発展のために」.[日本バーチャルリアリティ学会誌,15(2), (2010), 74-75]北村喜文
7.アソブレラ: 傘軸の振動を記録・再生するシステム.[日本磁気学会 まぐね/Magnetics,5(5), (2010), 229-234]吉田愛,伊藤雄一,尾崎麻耶,菊川哲也,深澤遼,藤田和之,高嶋和毅,北村喜文,岸野文郎
[2008]
8.ディジタルテーブルを用いた三次元インタラクション.[画像電子学会誌,37(2), (2008), 150-156]北村喜文
[2007]
9.全身動作アニメーションのインタラクティブな生成手法 -重回帰分析による状態推定用いたアニメーション生成-.[画像ラボ,19(4), (2007), 37-42]小田琢也, 芝田幸司, 河崎雷太, 伊藤雄一, 北村喜文, 岸野文郎
10.3Dアニメーションのためのスケルトン自動生成手法 -測地線総和距離を基としたインタラクティブなスケルトン生成-.[画像ラボ,18(3), (2007), 26-31]小田琢也, 伊藤雄一, 北村喜文, 岸野文郎
[2006]
11.世界に活きる日本のVR.[日本バーチャルリアリティ学会誌,11(3), (2006), 29-]北村喜文
[2005]
12.多人数共有型立体表示装置IllusionHoleの仕組みと応用.[システム/制御/情報,49(9), (2005), 374-379]北村喜文
13.協調作業用3次元立体ディスプレイと大学発ベンチャ.[映像情報メディア学会誌,59(7), (2005), 956-958]北村喜文
[2004]
14.ビジュアルコンピューティング技術解説特集 最新コンピュータグラフィックス-基礎から応用まで- 6. インタラクション; 画像電子学会誌.[33(4-B), (2004), 659-668]五十嵐健夫, 北村喜文
[2002]
15.自由な視点位置の3人以上が同時に立体映像を観察できるディスプレイ:IllusionHole.[画像ラボ,13(1), (2002), 28-32]北村喜文
[1999]
16.物理法則に基づく仮想物体操作.[ヒューマンインタフェース学会誌,1(4), (1999), 25-33]北村喜文
17.インタラクティブ・ディジタル水槽の構築.[画像ラボ,10(6), (1999), 27-32]正城敏博, 山口徹也, 北村喜文, 岸野文郎
18.仮想世界の物理法則.[日本機械学会誌,102(971), (1999)]北村喜文
[1996]
19.仮想環境における物体の操作支援.[画像ラボ,7(9), (1996), 29-32]北村喜文, 岸野文郎
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