Review Papers- ITO Chihiro -
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[2014]
1.Brain Science 心的外傷後ストレス障害とPETによる受容体イメージング.[精神科,25(3), (2014), 326-330]佐藤 博俊 本多 奈美 伊藤 千裕
[2012]
2.Brain Science 精神疾患におけるヒスタミンH1受容体のPETイメージング (精神科).[精神科,21(5), (2012), 590-594]伊藤 千裕, 佐藤 博俊
[2011]
3.分子イメージング法を用いた創薬科学 薬物副作用と疾患病態研究 (臨床薬理).[臨床薬理,42(4), (2011), 245-252]田代学, 谷内一彦, 岡村信行, 古本祥三, 張冬頴, 渋谷勝彦, 福土審, 金澤素, 鹿野理子, 森下城, 田中由佳里, 武田篤, 菊池昭夫, 松岡洋夫, 伊藤千裕, 佐藤博俊, 井樋栄二, 佐野博高, 岸本光司, 柏葉光宏, 近江礼, 篠崎晋久, 黒川大介, 古川勝敏, 冨田尚樹, 荒井啓行, 藤本敏彦, 関隆志, 工藤幸司, 堂浦克美, 吉岡孝志, 堀川悦夫, 伊藤正敏, 山口慶一郎, 岩田錬, 船木善仁, 石川洋一, 平岡宏太良, 四月朔日聖一, 三宅正泰, マスド・メヘディ, 小倉毅, 武田和子, 馬場護, 石井慶造
[2006]
4.【症状性(器質性)精神障害の治療ガイドライン】 第2章 特定の物質の不足ないしは過剰に疾患が由来する病態 4)非依存性医薬品 11)抗精神病薬による精神障害 (精神科治療学).[精神科治療学,21(増刊), (2006), 238-239]伊藤千裕
5.高齢者のメンタルヘルス (仙台市医師会報).[仙台市医師会報,508, (2006), 5-6]伊藤千裕
[2004]
6.【依存症のニューロサイエンス】 薬物依存のメカニズム 薬物依存と中枢ヒスタミン (Clinical Neuroscience).[Clinical Neuroscience,22(6), (2004), 667-669]伊藤千裕
[2003]
7.【分子精神薬理学 新しい仮説の提言】 非定型抗精神病薬の認知機能改善効果と中枢ヒスタミン (分子精神医学).[分子精神医学,3(1), (2003), 20-25]伊藤千裕, 小島照正, 渡邊建彦
8.【Clozapineの全て】 薬物治療アルゴリズムにおけるclozapine (臨床精神薬理).[臨床精神薬理,6(1), (2003), 39-44]伊藤千裕, 小島照正, 佐藤光源
[2002]
9.Schizophrenia and brain histamine. (Curr. Top. Neurochem.).[Curr. Top. Neurochem.,3, (2002), 199-203]Ito C.
10.【非定型抗精神病薬の時代】 リスペリドン (最新精神医学).[最新精神医学,7(3), (2002), 217-222]伊藤千裕, 齋藤淳
[2001]
11.【薬物依存症の神経科学】 依存性薬物と中枢ヒスタミン (医学のあゆみ).[医学のあゆみ,199(6), (2001), 441-444]伊藤千裕, 小島照正
12.Novel antipsychotics discovery using DNA microarray. (Int. Psychiat. Today.).[Int. Psychiat. Today.,10(3), (2001), 7-8]Ito C Kubota Y.
13.【精神科薬物療法のアルゴリズム その有用性と限界】 急性期精神分裂病のアルゴリズム (臨床精神薬理).[臨床精神薬理,4(4), (2001), 437-443]伊藤千裕, 岩淵健太郎, 佐藤光源
[2000]
14.【今日の精神科治療2000】 薬物療法 抗精神病薬 (臨床精神医学).[臨床精神医学,(2000 増刊), (2000), 113-120]伊藤千裕, 岩渕健太郎, 佐藤光源
15.【ヒスタミン研究の最近の進歩】 中枢系におけるヒスタミン 中枢ヒスタミンと異常神経回路網の形成防御機構 (医学のあゆみ).[医学のあゆみ,別冊(ヒスタミン研究の最近の進歩), (2000), 89-93]伊藤千裕, 佐藤光源
16.【分裂病の治療ガイドライン】 分裂病の薬物療法 薬物療法アルゴリズムと治療の実際 副作用とその対策 自律神経,内分泌系,水中毒 (精神科治療学).[精神科治療学,15(増刊), (2000), 181-186]伊藤千裕, 斎藤秀光
17.精神分裂病の薬物療法アルゴリズムの現況 ハーバードアルゴリズムの紹介 (臨床精神薬理).[臨床精神薬理,3(4), (2000), 381-392]伊藤千裕, 窪田恭彦, 佐藤光源
18.New approach for the treatment of schizophrenia: The important role of brain histamine. (Int. Psychiat. Today.).[Int. Psychiat. Today.,9(4), (2000), 7-9]Ito C.
[1998]
19.【精神分裂病の合理的な薬物療法を目指して】 合理的な薬物処方計画 精神薬理アルゴリズムの有用性 (臨床精神薬理).[臨床精神薬理,1(1), (1998), 23-29]佐藤光源, 窪田恭彦, 伊藤千裕
[1997]
20.「ニューロトランスミッター・トゥデイ」 アミン系伝達物質 ヒスタミン (神経精神薬理).[神経精神薬理,19(増刊), (1997), 147-153]渡邉建彦, 伊藤千裕, 佐藤光源
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