Review Papers- YAMASHITA Hiroshi -
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[2000]
61.インド映画のなかの詩と曲について(岡光信子と共同執筆).[ザナドゥー編『JEANS』(劇場用パンフレット), (2000), -32]山下博司、岡光信子
[1999]
62.公開講座テキスト『多言語社会インドと娯楽映画』.[言語文化部主催第2回公開講座「多文化・多民族社会の諸問題と文学/文化」, (1999), 65-74]山下博司
63.インド映画のなかの詩と曲について(岡光信子と共同執筆).[ザナドゥー編『ジーンズ 世界は2人のために』(プレス用パンフレット), (1999)]山下博司、岡光信子
64.「コーディネータから-シンポジム:南アジアにおける<マスキュリニティ>の諸問題-」(68~69頁).[『日本南アジア学会第12回全国大会報告要旨集』(於 東北大学), (1999)]山下博司
65.20世紀タミル社会と娯楽メディア-映画と文学を切り口に(第4班第3回研究会報告).[科研費・特定領域研究A「南アジアの構造変動とネットワーク」総括班 『南アジア:構造・変動・ネットワーク』季刊,1(4), (1999), 105-107]山下博司
66.Literature and the Entertainment Media with Special Reference to Tamil Poetry in its Relationship with Drama and Cinema in Twentieth-Century South India.[藤原五雄編『多文化社会におけるマイノリティ集団の言語的アイデンティティと現代文学』(科研費基盤研究C・研究成果報告書), (1999), 23-31]山下博司
67.「インド系諸文字のコード化と機械処理について」.[東北大学言語文化部 大友義勝編『認知科学・脳科学と言語学のインターフェイスに関する研究』(平成10年度東北大学言語文化部教育研究共同プロジェクト研究成果報告書), (1999), 67-71]山下博司
[1998]
68.南アジアの政治とメディア-映画史からのインド近・現代史再編の試み.[三島海雲記念財団 『三島海雲記念財団研究報告書』平成9年度,(38), (1998), 83-87]山下博司、山下信子
69.知られざるインド映画史-映画の都マドラスと南インド映画.[同朋社 『WIRED(ワイアード)』1998年8月号, (1998), -93]山下博司
70.ミーナ、K.S.ラヴィクマール、ラジニカーントへのインタビュー.[キネマ旬報社 『キネマ旬報』7月上旬夏の特別号, (1998), 96-101]山下博司
71.読者のページ、Q & A「インド映画」.[国立民族学博物館編集、財団法人千里文化財団発行 『月刊みんぱく』1998年4月号, (1998), -22]山下博司、山下信子
72.ムトゥの大地、ムトゥのことば.[ザナドゥー編『ムトゥ 踊るマハラジャ』(プレス用パンフレット), (1998), -21]山下博司
73.近現代インドにおける政治と演劇-政治劇の誕生から無声映画まで(19世紀後半~20世紀前半).[東北大学言語文化部 関本英太郎編『メディア史から見た言語・芸術の変遷に関する研究』(平成9年度東北大学言語文化部教育研究共同プロジェクト研究成果報告書), (1998), 20-26]山下博司
74.特別寄稿「映画<インディラ>の舞台裏」.[『フォーラムだより』No.164(フォーラム運営委員会), (1998)]山下博司・山下(岡光)信子
75.「映画」『アジア学のみかた』(アエラムック・New学問のみかたシリーズ).[朝日新聞社・全176頁, (1998), 108-109]山下博司
[1997]
76.随想(11~12月:計8回連載).[河北新報社 河北新報・夕刊, (1997)]山下博司
77.心霊主義者たちのオリエント -H・P・ブラヴァツキーと神智協会.[山川出版社 『歴史と地理』(世界史の研究172号),(504), (1997), 1-11]山下博司
78.映画『インディラ』とカースト制度.[シネ・フロント社 『シネ・フロント』250号(Vol.22, No.8),(250), (1997), 22-24]山下博司、山下信子
79.「ジャヤカーンタン再訪」.[めこん 単訳書『焼身』所収, (1997)]山下博司
80.読者のページ、Q & A「タミル語」.[国立民族学博物館編集、財団法人千里文化財団発行 『月刊みんぱく』1997年6月号, (1997), 22-23]山下博司
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