Books, Original Papers & Review Papers- YAMASHITA Hiroshi -
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[2004]
121.[O] 「混在する宗教、融合するエスニシティ-タイ・プーケットの華人系寺廟における<菜食の祭り>の調査から-」.[The East,(第19号),(2004)]Sengaku Mayeda ed.
[2003]
122.[R] 「グローバル化するエンタテインメント-南アジア・娯楽メディアの現状と展望-」.[東北大学大学院国際文化研究科 『グローバル化の中のアジア』(国際文化研究科第10回国際文化基礎講座テキスト), (2003), 1-23]Hiroshi Yamashita
123.[O] 「バリ語におけるサンスクリット系の語彙について-ムラユ語、ジャワ語などとの比較もまじえて-」.[『南アジア諸言語に関する基礎語彙・文法調査』(科学研究費補助金基盤研究A研究成果報告書)、東京外国語大学アジアアフリカ言語文化研究所,(2003),69-78]Peri Bhaskara Rao ed.
124.[O] 「南アジア世界における<衣>の意味とその変容-経済開放下の変化をふまえて-」.[『第9期ファッション研究助成事業成果報告書』、日本ファッション協会,(2003),1-6]Hiroshi Yamashita
125.[R] 「日本・インド映画交流50年史をかえりみて-『ムトゥ』現象とその後の顛末-」.[インド文化センター(大阪) 『日本・インド国交樹立50周年記念セミナー2002-日印文化交流よりの発信-』, (2003), 24-30]Hiroshi Yamashita
126.[R] "Fifty Years of Indo-Japan 'Cinematic' Relations: 'Muthu' phenomenon and its aftermath".[インド文化センター(大阪) 『日本・インド国交樹立50周年記念セミナー2002-日印文化交流よりの発信-』, (2003), 31-37]Hiroshi Yamashita
127.[R] 「日本における英語公用語化論と民族的アイデンティティーの問題(序)-多言語国家インド、マレーシアなどとの比較をまじえて-」.[『多言語社会における言語戦争とその文化的意味』(科学研究費補助金基盤研究C-2研究成果報告書), (2003), 12-21]田中継根編、山下博司著
128.[R] 「フォーラムのねらい」、監訳(ジョン・レント著・武丸士郎訳)「ポップカルチャー研究と日本 -学問の杜を目指して-」.[『世界の中の日本研究』(東北大学大学院国際文化研究科創立10周年記念フォーラム・プロシーディングス), (2003)]ジョン・レント著、武丸士郎訳、山下博司他著
[2002]
129.[R] 執筆担当「英国仕込みの近代とヒンドゥー教の伝統が共存するマドラス、「魅惑の体感都市」、『マドラスとボンベイ』所収.[朝日新聞社 週刊朝日百科・世界100都市、第48号,(48), (2002), 4-8]山下博司
130.[R] 「映像表現と異文化間コミュニケーション-多元社会における映画等のメディアの国際コミュニケーション的役割の比較文化的考察-」.[財団法人松下国際財団 『松下国際財団研究助成報告書』(2000年度後期助成・2002年1月~6月報告分), (2002), 38-39]山下博司
131.[B] 『地域研究への招待(現代南アジア1)』、「インドにおける伝統思想と現代(2)」の章を執筆.[東京大学出版会・全393頁,(2002)]長崎暢子編、山下博司他著。
132.[R] 図書館及び叢書紹介記事:「『ビブリオグラフィア・ミッショナリア』とウルバニアーナ大学図書館」.[『木這子』(東北大学図書館報),27(1), (2002), 3-7]山下博司
133.[R] 講演採録:「『ボンベイ』におけるイスラムの描写について」.[国際交流基金アジアセンター 『イスラムの映画、映画のイスラム-緊急特集-(アジア映画講座10)』, (2002), 12-18]山下博司
134.[R] 「近現代インド文学と<英語>-印英文学の現代的意義にも触れて-」.[島途健一編『言語の脱「民族」化と現代文学-多文化社会における表現活動と言語選択』(平成12~13年度科学研究費補助金研究成果報告書), (2002), 109-118]山下博司
[2001]
135.[R] 書評 小倉泰・横地優子訳注『ヒンドゥー教の聖典二編 ギータ・ゴーヴィンダ、デーヴィー・マーハートミャ』平凡社(東洋文庫)、2000年・全677頁.[日本南アジア学会 『南アジア研究』,(13), (2001), 239-242]山下博司
136.[R] 「南インド・タミル語圏におけるバクティとタントリズム」.[『日本南アジア学会第14回全国大会報告要旨集』(金沢大学文学部), (2001)]山下博司
137.[B] 『華麗なるインド系文字』、「マラヤーラム文字」、「タミル文字」 の項目執筆.[白水社・全207頁,(2001)]町田和彦編著、山下博司著
[2000]
138.[B] 『聖者たちのインド』「サイババと奇蹟」の章を執筆.[春秋社・全v+287頁,(2000)]島岩・坂田貞二編、山下博司他著
139.[R] 山下博司編『国際シンポジウム:異文化理解と映像メディア-アジアの問題を中心に 報告要旨および資料(International Symposium on the Visual Media in Cross-cultural Perspectives: Problems of the Asian Cinema in Transnational Communications)』.[(2000)]山下博司
140.[R] 書評 ティルヴァッルヴァル(高橋孝信訳注)『ティルックラル-古代タミルの箴言集』.[日本南アジア学会 『南アジア研究』,(12), (2000), 164-166]山下博司
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