Books, Original Papers & Review Papers- YAMASHITA Hiroshi -
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[2010]
61.[O] 「聖ラーマリンガルの包摂主義的理念とインド近代」(169~183頁).[『インド宗教思想の多元的共存と寛容思想の解明』(科学研究費補助金基盤研究A研究成果報告書、代表者:釈悟震)、全v+553頁+和文・英文目次,(2010)]山下博司
62.[O] 「シンガポールの国民統合と宗教間対話」.[『宗教研究』,83((第4輯)363号),(2010),509-510]山下博司
63.[R] 「タミル語<食べる>の意味世界-玩味し嚥下する悦楽-」.[財団法人 味の素 食の文化センター 食文化誌『VESTA』(財団法人 味の素 食の文化センター),第77号(2010年冬), (2010)]山下博司
64.[R] 「ガンディーと南インド」.[財団法人 千里文化財団 (協力 国立民族学博物館) 『季刊 民族学』,(131), (2010)]山下博司
[2009]
65.[B] [単訳]ランス・デイン著『ビジュアル版 カーマスートラの世界』(全297頁).[東洋書林,(2009)]山下博司(全訳)、ランス・デイン(原著者)
66.[B] 「タミル文字 タミル語」(町田和彦編『世界の文字とことば』全127頁、所収)(2014年8月、新装版初版発行).[河出書房新社,(2009)]山下博司
67.[O] 「タミルの聖徒列伝『ティルットンダル・プラーナム』とナーヤナールの問題(序)」.[『印度学仏教学研究』(日本印度学仏教学会),第58(第1号(通巻第119号)),(2009),324(237)-313(243)]山下博司
http://ir.library.tohoku.ac.jp/re/handle/10097/53036
68.[R] 「インドを伝える-その意義と課題」(全体シンポジウム「ともに考えよう 南アジアの伝え方・教え方」).[日本南アジア学会 『日本南アジア学会第22回全国大会報告要旨集』, (2009)]山下博司
69.[R] 「辞書・事典と私: 自分の、自分による、自分のための辞書」.[株式会社図書新聞 『図書新聞』,(2914号(2009年4月18日号)), (2009), -1]Hiroshi YAMASHITA
70.[O] 「現代タイにおける伝統舞台劇『ラーマキエン』と文化行政 -バンコクとナコーン・シー・タンマラートの文化省教育機関での調査をもとに」.[『東方』(財団法人東方研究会),(第24),(2009),161-173]山下博司・岡光信子
71.[O] "The Absolute as Luminosity: The ideal and movement of Saint Ramalingar".[Journal of Indian and Buddhist Studies、pp.1165-1171.,Vol. LVII No.3,(2009),1165-1171]Hiroshi, YAMASHITA (山下博司)
http://ir.library.tohoku.ac.jp/re/handle/10097/52070
72.[O] 「ディアスポラにおける民族宗教の変質と再編-シンガポール・ヒンドゥー寺院の儀礼空間の変容をめぐって」.[鈴木道男編『グローバル化によるディアスポラ文学の変容-ディアスポラ・アイデンティティの再編』(科学研究費補助金、基盤C研究成果報告書),(2009),68-80]山下博司
73.[O] 「アジア的宗教とエコフィロソフィーの可能性」.[『宗教研究』,第82巻(第4輯359号),(2009),-413-414頁]山下博司
74.[B] 単著『ヨーガの思想』(講談社選書メチエ432)、全246頁(2015年、第3刷).[(2009)]山下博司
[2008]
75.[O] 「高度情報化とメディア・カルチャーの変容に伴う映像・画像の越境と、異文化理解をめぐる国際コミュニケーション的研究」(53-63頁).[Anuual Report of The /murata /science Foundation, 2008,No.22,(2008)]山下博司・岡光信子
76.[R] 書評(関根康正著『宗教紛争と差別の人類学』世界思想社、2006年、v+355頁).[日本南アジア学会 Journal of the Japanese Association of South Asian Studies,(20), (2008), 267-274]Hiroshi YAMASHITA
77.[O] 「インダス文明と宗教-神観念や生命観の問題にも触れて-」(141-153頁).[『環境変化とインダス文明 2007年度成果報告書』(総合地球環境学研究所),(2008)]山下博司
78.[R] 「花咲く木」(日本初演のジョン・アダムズ作オペラ『花咲く木』の文化的背景と象徴分析的解説)、東京交響楽団演奏会プログラム『Symphony』2008年11月号, 12~13頁。及び楽団ホームページ(http://www.tokyosymphony.com/concert/Ftree/Ftree_03.pdf)。.[(2008)]山下博司・岡光信子
79.[O] "Saint Ramalingar and the Exemplification of God as Effulgence".[pp.188-206、山下博司編(執筆者全14名)『科学研究費補助金基盤研究B「中世ヒンドゥイズムにおけるバクティ運動の歴史的展開(Historical Development of Bhakti Movement in Medieval Hinduism)」研究成果報告書』(研究代表者 山下博司)、全xi+209頁,(2008)]山下博司
80.[O] 「ヒンドゥー司祭の世界進出と養成システムの変容」(307-309頁).[『宗教研究』,第81巻・第4輯(355号),(2008)]山下博司
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