Review Papers- DOH-URA Katsumi -
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[2003]
61.[Laboratory and imaging studies for the diagnosis of prion disease] (Rinsho Shinkeigaku).[Rinsho Shinkeigaku,43(11), (2003), 810-812]Shiga Yusei, Miyazawa Koichi, Takeda Atsushi, Arai Hiroyuki, Doh-ura Katsumi, Itoyama Yasuto
62.新しい感染症の波 ヒトプリオン病の現状 (大阪医学).[大阪医学,37(2), (2003), 41-45]堂浦克美
63.プリオン病治療薬の開発 (神経研究の進歩).[神経研究の進歩,47, (2003), 109-118]堂浦克美
64.【感染症 病態と病理診断へのアプローチ】 新興・再興感染症,輸入感染症の臨床と病理 プリオン病 (病理と臨床).[病理と臨床,21(臨増), (2003), 230-235]堂浦克美
65.プリオン病治療薬候補物質の金属選択的キレート作用.[日本薬学会123年会講演要旨集,(2), (2003), 185]福内友子, 奥田勝博, 堂浦克美, 太田茂
66.表面プラズモン共鳴法を用いたプリオン病治療薬の開発.[日本薬学会123年会講演要旨集,(2), (2003), 188]川竹悟史, 堂浦克美, 岩城徹
67.異常型プリオン蛋白産生を阻害するキレート剤の探索.[日本薬学会123年会講演要旨集,(4), (2003), 170]田村和彦, 高田二郎, 加留部善晴, 山内淳史, 片岡泰文, 堂浦克美, 岩城徹
68.【プリオン病研究における最近の進歩】 プリオン病治療薬の開発 (神経研究の進歩).[神経研究の進歩,47(1), (2003), 109-118]堂浦克美
[2002]
69.【プリオン蛋白関連疾患】 プリオン病の治療薬開発 (医学のあゆみ).[医学のあゆみ,203(10), (2002), 923-930]堂浦克美
70.実践!生体分子間相互作用解析ツール 水晶発振子バイオセンサー『AFFINIX Q』 プリオンタンパクの自己凝集 遅い分子間相互作用の測定 (実験医学).[実験医学,20(15), (2002), 2266-2267]堂浦克美, 川竹悟史
71.ヒトのプリオン病とその治療薬剤開発の現状 (ファルマシア).[ファルマシア,38(7), (2002), 635-639]堂浦克美
72.発症早期に脳病理所見を検討し得た散発性Creutzfeldt-Jakob病の1剖検例.[神経内科,56(6), (2002), 517-522]町田郁子, 福田安雄, 重松和人, 堂浦克美, 河野茂
[2001]
73.【プリオン】 ヒト・プリオン病の最近の話題 (ウイルス).[ウイルス,51(2), (2001), 151-158]古川ひさ子, 堂浦克美
74.【神経疾患の分子医学】 自己免疫・虚血・感染症 プリオン病 治療薬開発の現状と早期診断法開発の重要性 (医学のあゆみ).[医学のあゆみ,198(5), (2001), 403-406]堂浦克美
75.Creutzfeldt-Jakob病とTSE 基礎的知識 プリオン蛋白 プリオン病感染因子の本体? (Clinical Neuroscience).[Clinical Neuroscience,19(8), (2001), 888-893]堂浦克美
76.【神経変性疾患の分子病態解明の最前線】 プリオン病の分子病態と治療薬開発 (最新医学).[最新医学,56(7), (2001), 1644-1649]堂浦克美
77.ヒト乾燥硬膜移植後に発症したと考えられたCreutzfeldt-Jakob病の1剖検例.[大分県立病院医学雑誌,30, (2001), 105-107]佐竹真理恵, 成迫智子, 法化図陽一, 永松啓爾, 堂浦克美
78.高齢で発症したGerstmann-Straeussler-Scheinker症候群の1例 プリオン蛋白遺伝子多型の検討.[臨床神経学,41(6), (2001), 318-321]高瀬敬一郎, 古谷博和, 村井弘之, 山田猛, 大八木保政, 堂浦克美, 岩城徹, 飛松省三, 吉良潤一
79.【遺伝性神経筋疾患の最新情報】 痴呆性疾患 家族性プリオン病 発症遅延薬剤開発研究の現状 (内科).[内科,87(4), (2001), 649-655]堂浦克美
[2000]
80.【神経難病の現状と対策】 プリオン病の現状と治療薬開発の動向 (BIO Clinica).[BIO Clinica,15(12), (2000), 932-936]堂浦克美
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