Review Papers- DOH-URA Katsumi -
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[2006]
41.蛋白コンフォメーションのインビボ画像診断 (新しい医療機器研究).[新しい医療機器研究,11, (2006), 86-87]工藤幸司, 古本祥三, 岡村信行, 谷内一彦, 堂浦克美, 荒井啓行
42.プリオン病及び遅発性ウイルス感染症に関する調査研究 GPIアンカー欠損プリオン蛋白発現トランスジェニックマウスおよびFyn欠損マウスにおけるプリオン病.[プリオン病及び遅発性ウイルス感染症に関する調査研究 平成17年度 総括・分担研究報告書, (2006), 154-158-]村本環, 三好一郎, 堂浦克美, 毛利資郎, 北本哲之, 八木健, 田川裕一, 松浦裕一
43.プリオン病及び遅発性ウイルス感染症に関する調査研究 末梢投与型プリオン病治療予防薬の開発に関する研究.[プリオン病及び遅発性ウイルス感染症に関する調査研究 平成17年度 総括・分担研究報告書, (2006), 173-175]堂浦克美, 川崎ゆり, 鈴木伸之
[2005]
44.プリオン病の治療開発 (東北医学雑誌).[東北医学雑誌,117(2), (2005), 147-148]堂浦克美
45.【プリオン病 最新トピックス】 プリオン病の治療法の現状 (医学のあゆみ).[医学のあゆみ,215(11), (2005), 901-905]逆瀬川裕二, 堂浦克美
46.【プリオン病update】 プリオン病の治療 ペントサンポリサルフェート脳室内持続投与 (神経内科).[神経内科,63(5), (2005), 441-445]坪井義夫, 山田達夫, 堂浦克美
47.【治療の最前線 神経疾患の先端的治療】 プリオン病の治療 経口キナクリン療法とペントサン硫酸の脳室内持続投与法の現状 (Brain Medical).[Brain Medical,17(3), (2005), 259-264]坪井義夫, 山田達夫, 堂浦克美
48.プリオン病の新しい治療法 ペントサンポリサルフェート脳室内持続投与.[NEUROINFECTION,10(2), (2005), 165]坪井義夫, 堂浦克美, 山田達夫
49.小脳失調を呈したcodon180点変異に伴うCreutzfeldt-Jacob病(CJD)の一例.[臨床神経学,45(9), (2005), 698]池田和代, 出口一志, 島村美恵子, 浦井由光, 佐々木石雄, 塚口眞砂, 峠哲男, 栗山茂樹, 竹内博明, 北本哲之, 堂浦克美
50.プリオン蛋白遺伝子Codon180の点変異を認めたCreutzfeldt-Jakob病の一例.[NEUROINFECTION,10(2), (2005), 153]矢野正道, 木下允, 山本司郎, 古河聡, 梶山幸司, 堂浦克美, 北本哲之
51.SOD様活性賦与によるプリオン病治療薬開発.[日本薬学会125年会講演要旨集,(4), (2005), 195]福内友子, 吉原新一, 堂浦克美, 太田茂
52.プリオンタンパクに高親和性を示す天然素材の探索(第2報).[日本薬学会125年会講演要旨集,(4), (2005), 186]佐田富理恵, 田中宏幸, 宮本智文, 樋口隆一, 川竹悟史, 堂浦克美, 井手陽一
[2004]
53.遺伝子検索で診断した致死性家族性不眠症の呼吸障害,自律神経障害の検討.[臨床神経学,44(12), (2004), 1192]鈴木幹也, 津田笑子, 山内理香, 小泉武, 伊藤公晴, 堂浦克美, 北本哲之, 浜口毅, 山田正仁
54.[Prion diseases: disease diversity and therapeutics] (Rinsho Shinkeigaku).[Rinsho Shinkeigaku,44(11), (2004), 855-856]Doh-ura Katsumi
55.神経感染症の克服をめざして プリオン病 遺伝子異常と臨床像・病理像および治療薬開発の展望 (臨床神経学).[臨床神経学,44(11), (2004), 855-856]堂浦克美
56.遺伝子検索で診断した致死性家族性不眠症の呼吸障害,自律神経障害の検討.[日本神経学会総会プログラム・抄録集,45th, (2004), 351-]鈴木幹也, 津田笑子, 山内理香, 小泉武, 静川裕彦, 伊藤公晴, 堂浦克美, 浜口毅, 山田正仁
57.尿中プリオン蛋白検出によるプリオン病診断の問題点.[厚生労働省科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業プリオン病及び遅発性ウイルス感染に関する調査研究平成15年度研究報告書,0(0), (2004), 58-66]古川ひさ子, 堂浦克美, 奥脇 龍, 調 漸, 山本一男, 鵜殿平一郎, 伊藤 敬, 丹羽正美
[2003]
58.[Therapeutics for prion diseases] (Rinsho Shinkeigaku).[Rinsho Shinkeigaku,43(11), (2003), 820-822]Doh-ura Katsumi
59.日本におけるプリオン病(神経系感染症最近の話題) プリオン病診断のための臨床検査 (臨床神経学).[臨床神経学,43(11), (2003), 810-812]志賀裕正, 宮澤康一, 武田篤, 荒井啓行, 堂浦克美, 糸山泰人
60.日本におけるプリオン病(神経系感染症最近の話題) プリオン病の治療 (臨床神経学).[臨床神経学,43(11), (2003), 820-822]堂浦克美
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