Review Papers- TSUNEMATSU Tomomi -
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[2018]
1.睡眠の光操作とグリア細胞機能の役割.[Clinical Neuroscience,36, (2018), 925-928]Tomomi Tsunematsu, Yosuke Morizawa, Ko Matsui
[2015]
2.光遺伝学による背側/正中縫線核セロトニン神経制御は不安、うつ、衝動性に部位依存的に影響を与える.[日本生物学的精神医学会・日本神経精神薬理学会合同年会プログラム・抄録集,37回・45回, (2015), 163]大村 優, 田中 謙二, 木村 生, 常松 友美, 山中 章弘, 吉岡 充弘
3.オレキシン神経特異的な活動操作・細胞死誘導による,摂食・代謝調節機構の解析.[日本生理学雑誌,77(3 (Web)), (2015), WEB ONLY-70]犬束歩, 乾あずさ, 田淵紗和子, 常松友美, LAZARUS M, 山中章弘
4.光遺伝学,薬理遺伝学を用いた内分泌研究.[日本内分泌学会雑誌,91(1), (2015), 174-]山中章弘, 犬束歩, 常松友美, 山下哲
[2014]
5.オレキシン受容体拮抗薬の作用メカニズム.[睡眠医療,8, (2014), 500-506]常松友美, 山中章弘
6.光遺伝学を用いたレム睡眠調節に関わる神経回路の操作.[日本生理学雑誌,76(2), (2014), 108-109]櫻本 新, 常松 友美, 田淵 紗和子, 犬束 歩, 田中 謙二, 山中 章弘
7.光遺伝学を用いたオレキシン神経活動の長期抑制と睡眠覚醒状態変化.[日本生理学雑誌,76(2), (2014), 109]乾 あずさ, 常松 友美, 田中 謙二, 山中 章弘
[2013]
8.光遺伝学を用いたメラニン凝集ホルモン産生神経の操作.[時間生物学,19(2), (2013), 161-]乾あずさ, 常松友美, 田淵紗和子, 犬束歩, 櫻本新, 田中謙二, 山中章弘
9.改変型チャネルロドプシン2を用いた特定神経高頻度刺激法の開発.[日本生理学雑誌,75(4), (2013), 198]犬束 歩, 常松 友美, 田中 謙二, 岡部 勝, Deisseroth K, 山中 章弘
[2012]
10.睡眠中の脳活動と神経回路網 セロトニン神経からオレキシン神経への抑制性入力の睡眠覚醒調節における役割.[日本睡眠学会定期学術集会プログラム・抄録集,37回, (2012), 168]田淵 紗和子, 常松 友美, 杉尾 翔太, 田中 謙二, 富永 真琴, 山中 章弘
11.光が切り拓く新しい薬理学 オプトジェネティクスを用いた行動制御.[日本薬学会年会要旨集,132年会(1), (2012), 122]山中 章弘, 常松 友美, 田淵 紗和子, 田中 謙二
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