Review Papers- IKEDA Minoru -
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[2017]
1.天然のヒラメ親魚集団から生産された放流用種苗の遺伝的多様性について.[全国豊かな海づくり推進協会 豊かな海,(42), (2017), 8-13]池田 実,安藤大樹
2.女川フィールドセンターの復興.[Nippon Suisan Gakkaishi,83(2), (2017), 245-248]Ikeda M.
10.2331/suisan.WA2376
[2012]
3.Tsunami disaster situation in Onagawa Fielad Center.[Bulletin of Integrated Field Science Center,(27), (2012), 67-71]Minoru Ikeda
[2011]
4.分類学的に整理されていない「種」の侵入−DNA分析の重要性−.[日本水産学会誌,77(2), (2011), 307-308]池田実
[2009]
5.東北大学大学院農学研究科附属複合生態フィールド教育研究センター(複合水域生産システム部)(施設紹介).[日本水産学会誌,75(6), (2009), 1094]池田 実
6.The 10th International Symposium on Genetics in Aquacultureに参加して.[水産育種,39(1), (2009), 67-69]池田 実
7.書評−「生物系統地理学:種の進化を探る」.[水産育種,39(1), (2009), 25-26]池田 実
[2006]
8.支部長賞を受賞して.[日本水産学会誌,72, (2006), 292]池田 実
[2005]
9.アユの健苗性の促進に関する研究.[財団法人 高知県内水面種苗センター, (2005)]谷口順彦,中嶋正道,池田 実,谷口道子,高木秀蔵
[2003]
10.和歌山県沿岸におけるアユの遺伝的多様性と集団構造.[財団法人 かき研究所 和歌山の海産アユの増殖に関する遺伝・生態学的調査研究, 財団法人 かき研究所, (2003)]池田 実
[1999]
11.遺伝学的にみたヌマエビの「種」.[生物研究社 Aquabiology,123, (1999), 299-307]池田 実
12.アイソザイム分析とDNA分析..[かき研究所 水族における遺伝資源の存在様式と保全, (1999), 13-41]藤尾芳久, 池田 実
13.ヒラメの天然集団と種苗放流との関係..[かき研究所 水族における遺伝資源の存在様式と保全, (1999), 103-114]藤尾芳久・池田 実
14.湖沼内におけるフナの集団構造..[かき研究所 水族における遺伝資源の存在様式と保全, (1999), 57-66]池田 実
15.日本産ヌマエビの遺伝的分化..[かき研究所 水族における遺伝資源の存在様式と保全, (1999), 42-56]池田 実
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