研究者紹介
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研究紹介

著書論文等全件
氏名
長岡 龍作
NAGAOKA Ryusaku
所属
大学院文学研究科・文学部
歴史科学専攻
美術史学講座
東洋・日本美術史分野
職名
教授
学位
文学修士
研究分野
  • 美学・美術史(東洋日本仏教美術史)
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研究課題
  • 信仰と造形 (2007-)
  • 古代日本の仏教美術と社会 (1998-)
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研究キーワード
仏教美術,仏像,図様,願主,法会,信仰と造形
所属学会
  • 美術史学会
  • 美学会
  • 日本仏教綜合研究学会
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主要著書

日本の仏像 飛鳥・白鳳・天平の祈りと美.[中央公論新社,(2009)]長岡龍作


日本美術全集2 法隆寺と奈良の寺院.[(2012)]長岡龍作


仏像―祈りと風景.[(2014)]長岡龍作


仏教美術論集5 機能論―つくる・つかう・つたえる.[(2014)]長岡龍作


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主要論文

仏教における霊験―仏が感応する場と表象.[死生学研究,(12),(2009),230-266]長岡龍作


Buddhist Spiritual Manifestations: The Places and Forms of the Buddha's Spiritual Resonance.[Bulletin of Death and Life Studies,(6),(2010),17-59]長岡龍作


救済の場と造形.[日本思想史講座1―古代,(2012),289-322]長岡龍作


隋仁寿舎利塔と青州勝福寺址.[中国中世仏教石刻の研究,(2013),154-181]長岡龍作


蓮華蔵世界と正倉院の屏風.[仏教美術論集5 機能論―つくる・つかう・つたえる,(2014),200-223]長岡龍作


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学術関係受賞
  • 国華賞(1995)
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学外の社会活動
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    データ更新日
    2016.01.19
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