研究者紹介
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研究紹介

著書論文等全件
氏名
串本 剛
KUSHIMOTO Takeshi
所属
高度教養教育・学生支援機構
高等教育開発部門
高等教育開発室
職名
准教授
教育評価分析センター副センター長
学位
博士(教育学)
研究分野
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    研究課題
    • 大学教育に係る評価に関する研究 (2002-)
    • 学士課程教育の改革動向に関する研究 (2007-)
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    研究キーワード
    大学教育,教育評価,学生支援
    所属学会
    • 日本高等教育学会
    • 大学教育学会
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    学会活動・学会役員
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      主要著書

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      主要論文

      改革状況調査が見せるもの,隠すもの.[IDE現代の高等教育,(605),(2018),31-36]串本 剛


      卒業研究への投下時間:専門分野別の規定要因と効果.[学生の成長を支える教育学習環境に関する調査研究,(2018),195-206]串本 剛


      学士課程教育改革の効果を問う:学位プログラムの構造化と学修成果に係る3つの指標.[東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要,4,(2018),247-258]串本 剛


      学士課程教育における成績評価の革新:3つの論点に係る動向と課題.[東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要,3,(2017),9-12]串本 剛


      Paths from formative assessment to learning outcomes.[Higher Education Theory and Practice,17(3),(2017),113-122]Takeshi Kushimoto, Yuki Watanabe


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      主要総説・解説記事

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      報道
      • 大学教育の目標(出演・執筆 新聞 日経新聞)(2011)
      • 公開研究会報告 学士課程教育改革の課題:学科長調査を踏まえて(出演・執筆 新聞 日本学術新聞)(2010)
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      学外の社会活動
      • シラバス作成を通して成績評価方法を考える(講演会・セミナー)(2018)
      • 主体的学修とシラバスは両立するのか:授業設計による媒介を踏まえた検討(講演会・セミナー)(2018)
      • アセスメント・ポリシーを考える:授業デザインとシラバス作成(講演会・セミナー)(2018)
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      外部機関における活動
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        行政機関・企業・NPO等参加
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          データ更新日
          2019.04.20
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