研究者紹介
写真



研究紹介

著書論文等全件
氏名
竹田 修
TAKEDA Osamu
所属
大学院工学研究科・工学部
金属フロンティア工学専攻
先端マテリアル物理化学講座
材料物理化学分野
職名
准教授
学位
博士(工学)
研究分野
  • 金属生産工学
  • リサイクル工学
  • 金属物性
全件表示
研究課題
    全件表示
    研究キーワード
    非鉄製錬, 乾式製錬, リサイクル, レアメタル, 活性金属, チタン, 希土類, 熱力学
    所属学会
      全件表示
      学会活動・学会役員
        全件表示
        主要著書

        全件表示
        主要論文

        Direct Extraction and Recovery of Neodymium Metal from Magnet Scrap.[Materials Transactions,44(4),(2003),798-801]T.H. Okabe, O. Takeda, K. Fukuda, Y. Umetsu


        Phase Equilibrium of the System Ag–Fe–Nd, and Nd Extraction from Magnet Scraps Using Molten Silver.[Journal of Alloys and Compounds,379,(2004),305-313]O. Takeda, T.H. Okabe, Y. Umetsu


        Phase Equilibria of the System Fe–Mg–Nd at 1076 K.[Journal of Alloys and Compounds,392,(2005),206-213]O. Takeda, T.H. Okabe, and Y. Umetsu


        Evaluation of Ti–Cr–Cu Alloys for Dental Applications.[Journal of Materials Engineering and Performance,14(6),(2005),778-783]M. Koike, M. Itoh, O. Okuno, O. Takeda, T.H. Okabe, and T. Okabe


        Recovery of Neodymium from a Mixture of Magnet Scrap and Other Scrap.[Journal of Alloys and Compounds,408-412,(2006),387-390]O. Takeda, T.H. Okabe, and Y. Umetsu


        全件表示
        主要総説・解説記事

        フッ化物系溶融塩を用いた希土類磁石廃棄物の再資源化.[電気化学会溶融塩委員会 溶融塩および高温化学, (2009)]竹田 修、中野 清貴、佐藤 讓


        チタンの新製錬プロセスの開発.[日本金属学会 まてりあ,48(9), (2009), 471-474]竹田 修


        レアアースの製錬・リサイクル技術.[トライボロジー学会 トライボロジスト,56(8), (2011), 466-471]竹田 修, 岡部 徹


        レアメタルの実状と技術開発.[日本化学会 化学と工業,64(10), (2011), 774-776]竹田修,岡部徹


        金属資源有効利用のための熱力学からのアプローチ―鉄鋼,銅,鉛の乾式製錬プロセスにおける元素の分配―.[金属,82(7), (2012), 616-619]竹田修,中島謙一,三木貴博


        全件表示
        学術関係受賞
        • 第8回日本金属学会・日本鉄鋼協会奨学賞(2000)
        • 若手ポスター部門優秀賞(2001)
        • 第1回東京大学学生発明コンテストアイデア賞(2004)
        • 第2回東京大学学生発明コンテスト奨励賞(2005)
        • 第32回資源・素材学会論文賞(2007)
        全件表示
        学外の社会活動
          全件表示
          外部機関における活動
            全件表示
            オープンキャンパス・研究所公開等
              全件表示
              データ更新日
              2018.09.14
              Englishこのページのトップへ
              copyright(c)2005 Tohoku University