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著書論文等全件
氏名
島 越郎
SHIMA Etsurou
所属
大学院文学研究科・文学部
文化科学専攻
西洋文化学講座
英語学分野
職名
教授
生年月
1967.07
学位
修士(文学)
博士(文学)
研究分野
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    研究課題
    • 削除現象に関する統語論的・意味論的研究 (2003-)
    • 時制現象に関する統語論的・意味論的研究 (2003-)
    • 英語構文における移動操作の解明 (1999-2002)
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    研究キーワード
    生成文法, 統語論, 意味論, 削除, 時制
    所属学会
    • 日本英語学会
    • 日本英文学会
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    学会活動・学会役員
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      主要著書

      省略現象と言語理論.[開拓社,(2015)]島 越郎
      ISBN978-4-7589-2222-7


      左方移動.[研究社,(2002)]大庭幸男, 島 越郎
      ISBN4-327-25710-9


      言語研究の現在:形式と意味のインターフェース.[開拓社,(2008)]金子義明, 菊地朗, 高橋大厚, 小川芳樹, 島越郎
      ISBN978-4-7589-2139-8


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      主要論文

      Reducing Pseudogapping to VP ellipsis.[English Linguisitcs,23,(2006),279-308]Etsuro Shima


      A Preference for Move over Merge.[Linguisitc Inquiry,31,(2000),375-385]Etsuro Shima


      付加詞併合の非循環適用.[ことばの核と周縁:日本語と英語の間,(1999),357-380]島 越郎


      Two Types of Wh-features.[Lingua,107,(1999),189-206]Etsuro Shima


      Economy of Derivation and Its Application.[English Linguisitcs,12,(1995),56-72]Etsuro Shima


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      主要総説・解説記事

      名詞句移動.[研究社 英語の主要構文, (2002), 51-60]島 越郎


      Tough構文と目的節.[研究社 英語の主要構文, (2002), 161-170]島 越郎


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      学術関係受賞
      • 市河賞(2016)
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      学外の社会活動
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        オープンキャンパス・研究所公開等
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          データ更新日
          2017.09.13
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