研究者紹介
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研究紹介

著書論文等全件
氏名
寺田 賢二郎
TERADA Kenjiro
所属
災害科学国際研究所
地域・都市再生研究部門
地域安全工学研究分野
大学院担当
大学院工学研究科・工学部
土木工学専攻
基盤構造材料学講座

職名
教授
生年月
1965.05
学位
Ph.D.
科学工学修士
研究分野
  • 工学基礎 (計算力学)
  • 土木材料・施工・建設マネジメント(計算力学)
  • 構造工学・地震工学・維持管理工学(応用力学)
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研究課題
  • 災害リスク評価のためのマルチステージ破壊シミュレーション手法の開発 (2016-)
  • マルチスケールCAEソフトウェアの開発 (2006-)
  • 地震負荷履歴を受けた鋼構造物の残留強度評価のための二重損傷モデル (2016-)
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研究キーワード
計算力学, 計算機支援工学, 応用力学, 固体力学
所属学会
  • 日本計算工学会
  • 土木学会
  • 日本機械学会
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主要著書

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主要論文

均質化法を用いた複合材料の弾塑性解析(第1報,定式化).[日本機械学会論文集(A編),61(590),(1995),2199-2205]寺田賢二郎,弓削康平,菊池 昇


均質化法を用いた複合材料の弾塑性解析(第2報,数値解析).[日本機械学会論文集(A編),62(601),(1996),2072-2079]寺田賢二郎,弓削康平,菊池 昇


Microstructural design of composites using the homogenization method.[Materials Science Research International,2(2),(1996),65-72]Kenjiro TERADA, Noboru KUKUCHI


Global-Local constitutive modeling of composite materials by the homogenization method.[Materials Science Research International,2(2),(1996),73-80]Kenjiro TERADA, Noboru KUKUCHI


Macro and micro scale modeling of thermal residual stresses in metal matrix composite surface layers by the homogenization method.[Computational Mechanics,19(3),(1997),188-202]Dariusz GOLANSKI, Kenjiro TERADA, Noboru KIKUCHI


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主要総説・解説記事

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学術関係受賞
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    行政機関・企業・NPO等参加
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      ホームページ
      http://www.cae.civil.tohoku.ac.jp/official/terada.html
      メールアドレス
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      データ更新日
      2018.01.31
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