研究者紹介
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著書論文等全件
氏名
横田 正顕
YOKOTA Masaaki
所属
大学院法学研究科・法学部
法政理論研究専攻(研究大学院)
職名
教授
研究分野
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    研究課題
    • 先進諸国における恒常的緊縮の比較政治 (2016-)
    • スペインの準連邦制と欧州統合 (2005-)
    • 先進諸国における労働運動の比較研究 (2006-)
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    研究キーワード
    比較政治学,南欧政治
    所属学会
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      学会活動・学会役員
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        主要著書

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        主要論文

        ヨーロッパの「ペリフェリー」における寡頭的議会政―19世紀ポルトガル政治に関する考察―.[思想,(873),(1997),102-139]横田 正顕


        現代ポルトガル政治における「ヨーロッパ化」のジレンマ―ガヴァナンスの変容とデモクラシーの「二重の赤字」.[EUのなかの国民国家 デモクラシーの変容(日本比較政治学会年報),(2003),47-72]横田 正顕


        Political Clientelism and Democratic Consolidation:Southern European Experiences.[Prepared for presentation at the 20th IPSA conference, Fukuoka (Japan),(2006)]Yokota, Masaaki


        デモクラシー「零時」の政治学―移行期正義と「第三の波」民主化―.[法学,70(3),(2006),345-376]横田正顕


        南欧政治における代表と統合の背理―欧州債務危機とデモクラシーの縮退.[年報政治学,(2015-II),(2015),100-129]横田正顕


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        主要総説・解説記事

        【翻訳】クリストファー・ピアスン「21世紀の社会民主主義―性格と展望」(上).[生活経済政策,(517), (2005), 19-23]Christpher Pierson


        【翻訳】クリストファー・ピアソン「21世紀の社会民主主義―性格と展望」(下).[生活経済政策,(518), (2005), 25-29]Christpher Pierson


        カーネーション革命.[弘文堂 国際政治事典, (2005), 206-]横田正顕


        ポルトガル.[弘文堂 国際政治事典, (2005), 927-928]横田正顕


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        学外の社会活動
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          データ更新日
          2018.01.18
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