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研究紹介

著書論文等全件
氏名
柳田 賢二
YANAGIDA Kenji
所属
東北アジア研究センター
基礎研究部門
モンゴル・中央アジア研究分野
大学院担当
大学院環境科学研究科
先端環境創成学専攻
東北アジア地域文化論講座(協力講座)
地域文化環境学分野

職名
准教授
ロシア交流推進室員
生年月
1960.08
学位
文学修士
研究分野
  • 言語学(ロシア語学)
  • 言語学(言語接触論)
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研究課題
  • 中央アジア多言語社会における言語接触に関する研究 (2001-)
  • 現代ロシア語の音韻論的研究 (1986-)
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研究キーワード
言語接触,ロシア語,中央アジア,音韻論,音声学
所属学会
  • 日本ロシア文学会
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学会活動・学会役員
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    主要著書

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    主要論文

    リンガフランカから単一言語話者の母語への影響による言語変化について -ウズベキスタンのロシア語リンガフランカとロシア語単一話者を題材に-.[SLAVISTIKA,(XXXV),(2020)]柳田 賢二


    ピジン・クレオール言語とコードスイッチングおよび中央アジアのリングァフランカとしてのロシア語について.[東北アジア研究,(13),(2009),29-56]柳田賢二


    タシケント郊外旧コルホーズ「ポリトオッジェル」在住高麗人2世の朝鮮語・ロシア語混用コードについて.[東北アジア研究,(9),(2005),111-142]柳田賢二


    アクセント・イントネーションの理論的位置付けについて-「分節的」と「超分節約」、「直接的」と「間接的」-.[東北アジア研究,(3),(1999),273-291]柳田賢二


    「機能的」文体とは何か.[RUSISTIKA,5,(1988)]柳田賢二


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    データ更新日
    2019.11.03
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