研究者紹介
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研究紹介

著書論文等全件
氏名
長谷川 啓三
HASEGAWA Keizo
所属
大学院教育学研究科・教育学部
総合教育科学専攻
職名
教授
東北大学 臨床心理相談室 室長
学位
教育学博士
研究分野
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    研究課題
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      研究キーワード
      臨床心理学、マネジメント・コミュニケーション、ブリーフセラピー
      所属学会
      • 日本心理臨床学会
      • 日本家族心理学会
      • 日本カウンセリング学会
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      学会活動・学会役員
      • 日本心理臨床学会・理事(2007-)
      • 日本家族心理学会・常任理事(2003-)
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      主要著書

      ソリューションバンクー短期療法の哲学と新展開.[金子書房,(2005)]長谷川啓三


      変化の原理.[法政大学出版局,(1992)]ワツラウイック、ウイークランド、フィッシュ 長谷川 啓三(単訳)


      大震災からの心の回復ーリサーチ6とPTG.[新曜社,(2015)]長谷川啓三、若島孔文 共編著
      ISBN978-4-7885-1440-9


      増補版 震災川柳.[JDC出版,(2013)]震災川柳を出版する会


      こどもたちとのソリューション・ワーク.[金剛出版,(2005)]バーグ,I.K.&スタイナー,T(著) 長谷川啓三(監訳)


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      主要論文

      New Stage of Communication Studies.[MRI 50th Memmorial  Conference Proceedings,(2009)]Keizo HASEGA,Ph.D.


      Solution Focused Family Therapy for "hikikomori".[家族療法アジア太平洋地域国際会議,(2008)]Keizo HASEGAWA,Ph.D.


      Solution Bank and Virtuous circle.[Solution Focused Brief Therapy Association 2011,(2011)]Keizo Hasegawa,Ph.D.


      臨床家として家族療法を学ぶ.[臨床心理学,1(4),(2001),423-426]長谷川啓三


      メタ・コミュニケーションとしての臨床心理面接の組み立て.[臨床心理学,3(3),(2003),316-320]長谷川啓三


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      主要総説・解説記事

      臨床の語用論とは?.[至文堂 現代のエスプリ,454, (2005)]長谷川啓三(編)、大坊郁夫、清水博、北岡明佳、梅香彰他著


      徹底した相互作用論ーインタラクショナル・ビュウとは?.[至文堂 現代のエスプリ,456, (2005)]長谷川啓三(編)、ウェンデル・レイ、鈴木岩弓、佐藤悦子、仁平義明、海野弘他(著)


      霜田静志の絵画教育.[新愛育心理研究会 霜田静志復刻選集 第6巻, (2003)]長谷川啓三


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      報道
      • いじめ自殺を巡る単独インタビュー記事を三日間連続で掲載された(出演・執筆 新聞 河北新報)(2006)
      • NHKニュース特集(出演・執筆 テレビ)(1997)
      • ばんえつセミナー 家庭生活に効果(出演・執筆 新聞 福島民報)(2010)
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      学外の社会活動
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        外部機関における活動
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          行政機関・企業・NPO等参加
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            オープンキャンパス・研究所公開等
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              メールアドレス
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              データ更新日
              2015.11.09
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