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著書論文等全件
氏名
菅谷 奈津恵
SUGAYA Natsue
所属
高度教養教育・学生支援機構
教育内容開発部門
言語・文化教育開発室
大学院担当
大学院国際文化研究科
国際文化研究専攻
応用言語研究講座

職名
准教授
研究分野
  • 日本語教育
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研究キーワード
第二言語習得, 日本語教育, テンス・アスペクト
所属学会
  • 日本語教育学会
  • 第二言語習得研究会
  • 日本認知心理学会
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学会活動・学会役員
  • 第2言語習得研究会(関東)・運営委員(2011-)
  • 第二言語習得研究会・大会運営委員会・委員長(2015)
  • 第二言語習得研究会・大会運営委員会・委員(2012-2014)
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主要著書

責任ある研究のための発表倫理を考える.[東北大学出版会,(2017)]共編著
ISBN978-4-86163-278-5


東北大学レポート指南書.[東北大学学務審議会/東北大学高度教養教育・学生支援機構,(2017)]共編著


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主要論文

大学オリジナルのレポート作成手引きの検討:東北大学における共通教材の開発を目指して.[東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要,(2),(2016),243-252]菅谷奈津恵, 吉植庄栄


第4章 アスペクトの習得.[第二言語としての日本語習得研究の展望:第二言語から多言語へ,(2016),123-143]長友和彦監修、森山新・向山陽子編


Can L2 learners productively use Japanese tense-aspect markers?: A usage-based approach..[Formulaic Language Vol.2 Acquisition, loss, psychological reality, and functional explanations. John Benjamins,(2009),423-444]Sugaya, N. & Shirai, Y


The acquisition of progressive and resultative meanings of the imperfective aspect marker by L2 learners of Japanese: Transfer, universals, or multiple factors?.[Studies in Second Language Acquisition,29(1),(2007),1-38]Sugaya, N. & Shirai, Y


日本語のアスペクト習得に関する研究の動向.[第二言語習得・教育の研究最前線 2005年版(言語文化と日本語教育2005年11月特集号),(2005),39-67]菅谷奈津恵


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学外の社会活動
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    オープンキャンパス・研究所公開等
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      ホームページ
      http://www.cam.hi-ho.ne.jp/leto/
      データ更新日
      2017.07.21
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