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著書論文等全件
氏名
菅谷 奈津恵
SUGAYA Natsue
所属
高度教養教育・学生支援機構
教育内容開発部門
言語・文化教育開発室
大学院担当
大学院国際文化研究科
国際文化研究専攻
応用言語研究講座

職名
准教授
国際連携推進機構ロシア交流推進室室員
研究分野
  • 日本語教育
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研究キーワード
第二言語習得, 日本語教育, テンス・アスペクト, アカデミック・ライティング
所属学会
  • 日本語教育学会
  • 第二言語習得研究会
  • 日本認知心理学会
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学会活動・学会役員
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    主要著書

    東北大学レポート指南書 第2版.[東北大学学務審議会/東北大学高度教養教育・学生支援機構,(2018)]菅谷奈津恵, 佐藤智子, 串本剛, 吉植庄栄, 中川学


    責任ある研究のための発表倫理を考える.[東北大学出版会,(2017)]共編著
    ISBN978-4-86163-278-5


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    主要論文

    全学教育におけるライティング課題の実施状況:東北大学教員への面接調査から.[東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要,(4),(2018),463-473]菅谷 奈津恵


    漢字学習における空書の効果 : 非漢字圏日本語学習者を対象として.[第二言語としての日本語の習得研究,(20),(2017),98-115]吉田篤矢・菅谷奈津恵


    アスペクトの習得.[第二言語としての日本語習得研究の展望:第二言語から多言語へ,(2016),123-143]長友和彦監修、森山新・向山陽子編


    Can L2 learners productively use Japanese tense-aspect markers?: A usage-based approach..[Formulaic Language Vol.2 Acquisition, loss, psychological reality, and functional explanations. John Benjamins,(2009),423-444]Sugaya, N. & Shirai, Y


    The acquisition of progressive and resultative meanings of the imperfective aspect marker by L2 learners of Japanese: Transfer, universals, or multiple factors?.[Studies in Second Language Acquisition,29(1),(2007),1-38]Sugaya, N. & Shirai, Y


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    学術関係受賞
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      学外の社会活動
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        オープンキャンパス・研究所公開等
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          ホームページ
          http://www.cam.hi-ho.ne.jp/leto/
          データ更新日
          2019.06.24
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