研究者紹介
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研究紹介

著書論文等全件
氏名
鈴木 陽一
SUZUKI Yôiti
所属
電気通信研究所
人間情報システム研究部門
先端音情報システム研究室
先端音情報システム研究分野
大学院担当
大学院情報科学研究科
システム情報科学専攻

職名
教授
生年月
1954.01
学位
工学博士
研究分野
  • 通信・ネットワーク工学(音響情報工学)
  • 図書館情報学・人文社会情報学(音響情報システム)
  • 応用物理学一般(音響学)
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研究課題
  • 高感性3次元音空間システム (1986-)
  • 聴覚情報処理過程の研究 (1975-)
  • 多感覚情報処理過程の研究 (1996-)
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研究キーワード
音響
所属学会
  • 日本音響学会
  • 日本バーチャルリアリティ学会
  • 電子情報通信学会
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学会活動・学会役員
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    主要著書

    音のなんでも小辞典.[講談社,(1996)]日本音響学会編


    音響学入門.[コロナ社,(2011)]日本音響学会 編 著 鈴木陽一, 赤木正人,伊藤彰則 佐藤洋,苣木禎史,中村健太郎
    ISBN978-4-339-01301-6


    音と時間.[コロナ社,(2015)]日本音響学会 編 難波精一郎編著 共著者 苧阪直行,桑野園子,HugoFastl, 菅野禎盛,三浦雅展,入交英雄,鈴木陽一
    ISBN978-4-339-01333-7


    はじめて学ぶGKS.[(1991)]鈴木 陽一


    Cによる情報処理入門.[昭晃堂,(1997)]阿曽弘具編著


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    主要論文

    Influence of an interfering noise on the sound localization of a pure tone.[J. Acoust. Soc. Jpn(E),14(5),(1993),327-339]Yôiti Suzuki, Takanori Yokoyama, and Toshio Sone


    ラウドネス補償特性を有するディジタル補聴器の一構成法.[日本音響学会誌,47(6),(1991),373-379]浅野太, 鈴木陽一, 曽根敏夫, 林哲也, 佐竹充章, 大山健二,小林俊光,高坂知節


    Implicit estimation of sound-arrival time.[NATURE,421(27),(2003),911-]Y. Sugita and Y. Suzuki
    10.1038/421911a


    Equal-loudness-level contours for pure tonesa.[Journal of Acoustical Sciety of America,116(2),(2004),918-933]Yoiti Suzuki and Hisashi Takeshima


    Comparison of the Effects of Verbal Versus Visual Information About Sound Sources on the Perception of Environmental Sounds.[ACTA ACUSTICA UNITED WITH ACUSTICA,92,(2006),51-60]Koji Abe, Kenji Ozawa, Yôiti Suzuki, Toshio Sone


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    主要総説・解説記事

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    学術関係受賞
    • 日本音響学会栗屋潔学術奨励賞(1986)
    • 日本音響学会佐藤論文賞(1992)
    • 日本音響学会佐藤論文賞(1994)
    • Fellow, The Acoustical Society of America(2004)
    • FIT2005船井ベストペーパアワード(2005)
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    報道
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      学外の社会活動
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        外部機関における活動
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          行政機関・企業・NPO等参加
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            オープンキャンパス・研究所公開等
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              データ更新日
              2017.01.16
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