研究者紹介
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著書論文等全件
氏名
大木 一夫
OKI Kazuo
所属
大学院文学研究科・文学部
言語科学専攻
日本語学講座
国語学分野
職名
教授
学位
博士(文学)
研究分野
  • 日本語学
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研究課題
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    研究キーワード
    日本語,文法,文法論,日本語史
    所属学会
    • 日本語学会
    • 訓点語学会
    • 日本語文法学会
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    学会活動・学会役員
    • 日本語文法学会・学会誌委員(2013-)
    • 日本語学会・常任査読委員(2016-)
    • 訓点語学会・委員(2005-)
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    主要著書

    文論序説.[ひつじ書房,(2017)]大木一夫


    ガイドブック日本語史.[ひつじ書房,(2013)]大木一夫


    日本語史叙述の方法.[ひつじ書房,(2016)]大木一夫・多門靖容


    山田文法の現代的意義.[ひつじ書房,(2010)]斎藤倫明・大木一夫


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    主要論文

    古代日本語動詞基本形の時間的意味.[国語と国文学,86(11),(2009),21-31]大木一夫


    不変化助動詞の本質、続貂.[国語国文,81(9),(2012),1-17]大木一夫


    文の成立―その意味的側面.[山田文法の現代的意義,(2010),75-96]大木一夫


    口語文法論としての小林好日『標準語法精説』.[文芸研究,166,(2008),12-24]大木一夫


    古代日本語動詞の活用体系―古代日本語動詞形態論・試論―.[東北大学文学研究科研究年報,59,(2010),1-36]大木一夫


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    主要総説・解説記事

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    学外の社会活動
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      オープンキャンパス・研究所公開等
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        データ更新日
        2017.08.28
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