研究者紹介
写真



研究紹介

著書論文等全件
氏名
吉本 啓
YOSHIMOTO Kei
所属
高度教養教育・学生支援機構
教育内容開発部門
言語・文化教育開発室
職名
教授
生年月
1955.08
学位
文学修士
文学博士
研究分野
  • 言語学(言語学・音声学)
  • 知能情報学(コンピュータ言語学)
  • 日本語学(日本語文法)
全件表示
研究課題
  • 第二言語 (外国語) 習得 (1996)
全件表示
研究キーワード
論理文法, 文解析, 神経言語学, 外国語教育
所属学会
  • 日本言語学会
  • 日本認知科学会
  • 国語学会
全件表示
学会活動・学会役員
    全件表示
    主要著書

    Tense and Aspect in Japanese and English.[(1998)]Kei Yoshimoto


    日本語の指示詞コソアの体系.[(1992)]吉本 啓


    A Bistratal Approach to the Prosody-Syntax Interface in Japanese.[Grammatical Interfaces in HPSG,(2000)]YOSHIMOTO Kei


    A Linear Approach to Multiple Clause Embedding.[CSLI Publications,(2003)]Kei Yoshimoto


    言語・脳・認知の科学と外国語習得.[ひつじ書房,(2009)]東北大学言語認知総合科学COE論文集刊行委員会 (堀江薫・吉本啓・佐藤滋)
    ISBN978-4-89476-444-6


    全件表示
    主要論文

    全件表示
    主要総説・解説記事

    文の成り立ち.[明治書院 日本語学,15(9), (1996), 13-21]吉本啓


    計算機言語学におけるプロソディー研究.[明治書院 日本語学,17(4), (1998), 45-54]吉本啓


    人工知能から見た言語と認知.[大修館 ことばの認知科学事典, (2001), 461-472]森芳樹, 吉本啓


    句構造文法理論と日本語.[朝倉出版 朝倉日本語講座 第5巻 文法I, (2003), 221-243]吉本啓


    金田一春彦 (編)『日本語動詞のアスペクト』.[明治書院 日本語学 4月臨時増刊号 日本語学の読書案内――名著を読む――,26(5), (2007), 115-117]吉本啓


    全件表示
    学外の社会活動
      全件表示
      外部機関における活動
        全件表示
        オープンキャンパス・研究所公開等
          全件表示
          メールアドレス
          メールアドレス
          データ更新日
          2017.05.01
          Englishこのページのトップへ
          copyright(c)2005 Tohoku University