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研究紹介

著書論文等全件
氏名
小野 尚之
ONO Naoyuki
所属
大学院国際文化研究科
国際文化研究専攻
言語科学研究講座
職名
教授
研究科長
学位
博士(文学)
文学修士
研究分野
  • ヨーロッパ語系文学
  • 言語学
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研究課題
  • 認知類型論による日英語の事象構造の研究 (2004-2008)
  • 生成語彙意味論に基づく語彙情報と事象構造の融合的研究 (2008-2013)
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研究キーワード
言語学, 英語学, 意味論, 語彙論, 語用論
所属学会
  • 日本英語学会
  • 日本言語学会
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主要著書

生成語彙意味論.[くろしお出版,(2005)]小野尚之


結果構文研究の新視点.[ひつじ書房,(2007)]小野尚之


結果構文のタイポロジー.[ひつじ書房,(2009)]小野尚之
ISBN978-4-89476-469-9


Typological Studies of Languages in Thailand and Japan.[ひつじ書房,(2012)]Miyamoto, Tadao, Naoyuki Ono, Kingkirn Thepakanjana and Satoshi Uehara.
ISBN978-4-89476-607-5


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主要論文

日本語連体修飾への語彙意味論的アプローチ.[由本陽子・岸本秀樹編『語彙の意味と文法』くろしお出版,(2009),253-272]小野尚之


Gradability and Two Types of Resultative Predicates..[The Linguistic Society of Korea (ed.) The Perspectives of Linguistics in the 21st Century. HANKOOKMUNHWASA,(2008),259-271]Naoyuki Ono


Eventiveness in Agenrive Nominals..[Fourth International Workshop on Generative Approaches to the Lexicon. CD-ROM,(2007)]Naoyuki Ono


くびき語法と多義の解釈.[英語青年,153(8),(2007),502-504]小野尚之


語彙オントロジー構築に向けたクオリアの整備―派生語関係を中心に.[『信学技報』,106(518),(2007),1-6]小野尚之


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データ更新日
2018.10.05
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