研究者紹介
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著書論文等全件
氏名
菅野 智則
KANNO Tomonori
所属
埋蔵文化財調査室
職名
准教授
学位
修士(文学)
博士(文学)
研究分野
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    研究課題
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      研究キーワード
      考古学,縄文時代,集落,データベース
      所属学会
      • 日本考古学協会
      • 日本第四紀学会
      • 日本文化人類学会
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      学会活動・学会役員
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        主要著書

        仙台城跡二の丸第18地点.[(2017)]菅野智則,柴田恵子,石橋宏


        仙台城跡二の丸北方武家屋敷地区第16地点.[東北大学埋蔵文化財調査室,(2016)]菅野智則,柴田恵子,石橋宏


        芦ノ口遺跡第9次調査 青葉山E遺跡第9次調査-東日編大震災復旧事業関係調査報告書-.[東北大学埋蔵文化財調査室,(2015)]菅野智則・柴田恵子・傳田惠隆


        芦ノ口遺跡第7次調査・第8次調査.[東北大学埋蔵文化財調査室,(2014)]菅野智則・柴田恵子・傳田惠隆


        仙台城跡二の丸北方武家屋敷地区第13地点.[東北大学埋蔵文化財調査室,(2013)]阿子島香 藤沢敦 柴田恵子 菅野智則 川口貴史 傳田惠隆


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        主要論文

        北上川流域における縄文時代前期環状集落に関する研究.[国立歴史民俗博物館研究報告,208,(2018),83-111]菅野智則


        大木式土器の地域性に関する学史的検討-東北地方北部における中期後半土器型式編年研究を通じて-.[博古研究,53,(2017),34-43]菅野智則


        東日本の縄文文化.[〈歴博フォーラム〉縄文時代 その枠組・文化・社会をどう捉えるか?,(2017),70-89]菅野智則


        Shell midden archaeology in Japan: Aquatic food acquisition and long-term change in the Jomon culture.[Quaternary International,239(1-2),(2011),19-27]Junko Habu, Akira Matsui, Naoto Yamamoto, Tomonori Kanno.
        10.1016/j.quaint.2011.03.014


        東北縄文集落の姿.[北の原始時代 東北の古代史1(吉川弘文館),(2015),100-132]菅野智則


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        主要総説・解説記事

        カナダ・トリケット島における先史時代遺跡の調査.[考古学研究,62(3), (2015), 16-20]真貝理香,菅野智則,山本直人,羽生淳子,松井章,Duncan McLaren,Dale R. Croes


        特集:東日本大震災と文化財-その時、その後 趣旨説明.[博古研究,50, (2015), 1]菅野智則


        アメリカワシントン州オゼット遺跡とマッド・ベイ遺跡.[考古学研究,59(4), (2013), 109-112]水沢教子,菅野智則,山本直人,松井章


        文化財レスキューに参加して.[宮城考古学,14, (2012), 105-110]菅野智則


        アメリカオレゴン州サンケン・ビレッジ遺跡.[考古学研究,54(4), (2008), 120-123]菅野智則,山本直人,宮尾亨,岩崎厚志,松井章


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        学外の社会活動
        • 平成29年度東北大学文学研究科東北文化研究室公開講演会「縄文時代の陸と海の道」(講演会・セミナー)(2017)
        • 有史以前・以後の青葉山の住人を訪ねる 青葉山・八木山フットパスづくり平成29年度第2回フィールドワーク(講演会・セミナー)(2017)
        • 文化財からみる青葉山の歴史(講演会・セミナー)(2017)
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        ホームページ
        http://web.tohoku.ac.jp/maibun/
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        データ更新日
        2018.12.26
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